大学卒業後、映画美学校を経て、フリーの助監督、脚本家として活動。2011年に初の長編『夜が終わる場所』を監督。2018年には『大和(カリフォルニア)』、2019年には『TOURISM』が公開された。最新作は大阪を舞台にしたデジタル・スリラー『VIDEOPHOBIA』(20)

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